エンドフィールド ガスライン図面あり アップデートメモ

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エンドフィールド Ver1.4 向淵行 をプレイした感想はボリュームがすごい。
ストーリーもいつも楽しんでいるのだが、今回は一段階上。
オクギもスーもかわいいし、言う事なしです。
一番ワクワクしていた ガス工業ですが、楽に生産効率を上げれる代物ではなく、
ちゃんとごちゃごちゃしてて難しいと感じる部分があったのが個人的に嬉しい。
が、工業が嫌いな人目線だと更に難易度が上がったように感じる事でしょう。
とりあえず1日かけて作った図面ありガスラインをご紹介。参考にしていただけたらと。

※共有コードが間違えている場合があります。
図面画像の左下にコードが載っているので、もし図面が開かないならそちらも確認してみてください。

息壌ライン 簡略化 (武陵城)

ガス散布機を使って簡略化した息壌ライン。
近くにあるガスを使って範囲内に収まるように天有洪炉を4つ入れる。
重息壌に天有洪炉が不要になったので、フルで12台分 息壌を生産できます。

【EFO01u8UaU7E5uOaoAoOU】

これを3つ並べてください。

壌晶ライン 2ライン+α(首楚)

重息壌を専用ラインにするにあたって 壌晶単体のラインにする必要があったので修正。
地下配管が便利になったので 浄水施設で生まれる廃液も使って2ライン半くらいを作れるように。
わかりにくいが、浄水施設から帰ってきた廃液は画像の左上に繋いでます。

【EFO01I3A0AU2OI97o5o08】

赤胴塊ライン(首楚)

赤胴塊が更に増えた! こちらも少し調整。
壌晶ラインの裏側に設置してください。
汚水は左上、中央上の地下配管が実験区域行き。
メンドイなら別に実験区域まで引っ張らなくていいです。
その場合適当に汚水処理してください。
右上の地下配管は裏の壌晶ラインに繋げてください。
左右の水の配管はそれぞれポンプ2つ分の量を送らないと水不足でライン効率が半減するので注意。

【EFO013o717eO43au60579】

ちなみに地下配管を引っ張っている時にファストトラベルできます。
時短にどうぞ。

重息壌ライン ガス使用(応龍関)

ここから難易度がグッと上がります。
ガス変換に必要な息壌ガスは北部封鎖区域にあるので、地下配管で引っ張ってきましょう。
変換系は息壌ガスが1分あたり6単位流れるように流量制限をかけないとすぐ足りなくなるので注意。
ガス精錬に必要な分離コアは左側で作ってます。
右下、左上の部分の地下配管は息壌ガス。
右上と左下は青のガスです。

【EFO01Ue353801UOE17Oa8】

焔銅部品(応龍関)

先ほどの裏側に設置する用の図面。今回の鬼門。
焔銅ガスを作るにために酸のガスを使う必要がある。
酸は応龍関の拠点付近にあるので引っ張ってきたらいいのだが、これをガスにする必要がある。
液体のガス化には息壌ガスではなく、液化息壌を必要とするので、まず水と息壌で液化息壌を作る。
液化息壌を分当たり6単位制限をかけて変換機に流して酸のガス作成。
ガス散布機内にガス反応装置を設置し、緋銅ガスと息壌ガスを2:1の割合で合わせる。
焔銅ガスを個体に戻し、組み立てたら焔銅部品完成。

やることは単純なんだけど、配管がゴチャゴチャしてて難しくなりがち。
ガスの種類も多いので頭おかしくなってきます。

【EFO01194742u81U2934O7】

一旦ここまで。

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